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やずやの「雪侍にんにく卵黄」

ビタミンやミネラルなどの栄養成分が含まれるにんにく。最近の研究では、にんにく独特のにおいの中に、体によい成分が含まれていることが分かってきました。このにんにくパワーに着目し、「雪待にんにく卵黄」には、特ににおいが強い青森県産のにんにくのみを使用している。

熟成やずやの香醋

やずやの香醋がつくられているのは、中国・江蘇省の鎮江という古い歴史を持つ町。数ある香醋工場の中から、約300年前と変わらぬ伝統製法を支えてきた貴重なお酢蔵ごと契約を結び、つくられている。香醋は原材料であるもち米から酒を仕込み、そこにモミ殻を加えてつくる。お酢蔵に長年棲む菌や微生物の力を借りて発酵させ、熟成するまで職人がつきっきりで醸造する香醋。

やずやの発芽十六雑穀

雑穀には良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラル、食物繊維など、現代人の体が必要としている栄養素がぎっしりと詰まっています。そこで、味も噛みごたえも違う16種類の穀物を、おいしさと栄養バランスに気をつけてブレントした商品。さらに12種類の穀物は発芽させることによって、さらに栄養価を高めている。

やずやの千年ケフィア

ケフィアは、もともとユーラシア大陸コーカサス地方で育まれたといわれ、「乳酸菌と酵母が共生」する希少な発酵乳。
現代の食生活では多種類の発酵食品をとることが難しいといわれています。複数の乳酸菌と酵母の共生発酵から生まれたケフィアを粉末にしカプセルに詰めたのが、「やずやの千年ケフィア」

やずやの「養生青汁」

現代の食生活は野菜不足といわれています。毎日必要な量は350gといわれていますが、実際にとるのはなかなか大変です。さらに今の野菜は昔の野菜にくらべて栄養価が減っているといわれます。例えばほうれん草だと、カルシウムとビタミンCがなんと半分近くも減少しているとか。これではたくさん食べても、十分な栄養がとれるとは限りません。ミネラルやビタミンを豊富に含んだ大麦若葉を、朝摘みしてその日のうちに搾った青汁には大切な栄養素がたっぷり含まれています。

やずやの「勇吉じいちゃんの雑穀畑」

「雑穀畑」は、選りすぐった8種類の雑穀と玄米に、カキガラカルシウムなど国内産の安全な素材をブレンドし、加熱して固めた栄養バランス食品。つなぎなど余計なものは一切使用せず沖縄・粟国島の自然海塩「粟國の手塩」でほんのり塩味に仕上げてある


やずやの「博多三十茶」

日本茶やコーヒー、紅茶など、お茶の多くは「苦味」がベースになっている商品。で博多三十茶」の味は、苦味とともに甘みや酸っぱさも感じる、まろやかに溶けあった味。この深い味わいは、30種類の素材をブレンドすることで生み出されている。「博多三十茶」は、素材それぞれが持つ働きと、全体のバランスを考慮して30種類の素材を選んだ、おいしい健康茶。

やずやの「雑穀米 お達者勇吉」

胚芽押し麦、もちきび、そば米、ハト麦、もちあわ、玄米胚芽、大豆、洗い黒ゴマと、昔ながらの雑穀8種類を厳選した雑穀米。栄養面、味わいなどを考慮して、バランス良くブレンド。お米に入れて普通に炊くだけで、ふっくらおいしい雑穀ごはんが毎日手軽に食べられる。


「やずやの美香醋」

中国・鎮江の黒酢「香醋」を飲みやすくカプセルにつめた「熟成やずやの香醋」。
「調味料としても使いたい」という方に、液体のままの香醋「やずやの美香醋」がおすすめ。
お料理好きな方や、中華料理をもっと美味しく食べたいという方、健康や美容は食べることからとお考えの方に特におすすめ。


やずやの「大地の粉」

貴重なタンパク源として、日本人の健康を支えてきた「大豆」。
豆腐・納豆・味噌など、大豆を加工した食品がたくさんあるのは、おいしくタンパク質をとるための日本人の知恵。さまざまな大豆食品の中でも、とりわけ大豆を炒って粉にした「きな粉」は、良質のタンパク質やリノール酸、イソフラボンなど大豆の栄養がまるごととれる完全食品です。